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【開成弥一芋】宮上名人の里芋 2kg(Sサイズ~2Lサイズ混合)

2,200円

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”満点★青空レストラン”で宮川大輔さんに「うまいっ!!」と言わしめた、あの宮上名人の「開成弥一芋」です。 ■特徴 普通の里芋と比べて白くてきめ細かく、粘りがあって、しっとり甘い味が特徴です。 ■”地域のお母さんが考えた”おすすめレシピ (レシピ付きです!) ・弥一芋団子汁 ・弥一芋とししとうの甘辛炒め ・弥一芋焼きもち ・ポテトサラダ ■開成弥一芋ってなに…? 「弥一芋」は、明治36年に、開成町出身の高井弥一郎氏が小田原から入手した種芋を開成町で栽培したのが由来です。 開成町の豊かな清流と肥大な土壌から育てたところ、食味が優れ、白くねっとりした旨味がある芋ができました。 弥一郎は、他の芋より美味しい芋が出来たことから親せきや近隣に配ったことで一気に広まり、戦前は、関東一円で栽培されていました。   しかし、戦後は水稲作に押されて生産量が激減し、開成町でもごくわずかな農家が栽培するのみとなっていました。  そこで、平成23年度に地元有志の農家が、「弥一芋」を復活させるために「開成弥一芋研究会」を発足させました。  今では開成町のブランド野菜として地域で販売されており、今後の展開に目が話せない里芋です。 ※商品の性質上、原則キャンセル・交換・返品はできません。 ※ご注文受付順発送予定いたします。 ※天候や注文状況等によっては発送が12月末頃になることがございます。

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